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2018年 07月 02日

第1回きょうだい会in淡路

ハクトのきょうだい会が淡路でありました。
殆どまともな写真はありませんが。。。
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4カ月半のパピー5頭と、ママのめいちゃん、ばななちゃんのお姉ちゃんのきいなちゃん(パピ達にとってはおおおばさん)、
なぎちゃんのお兄ちゃんとおねえちゃんのトイプー2頭にダックス1頭、計10頭に、
人間は12人の大家族の集まりとなりました。
淡路SAのドックランで集合して、クラフトサーカスのドッグテラスへ移動。
雨の予報の中、晴れ間に恵まれたラッキーな一日でした。

ママやきょうだいは覚えてるかな?とドキドキしながらの再会・・・
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 メイちゃん。
ママのメイちゃんはすぐわかったみたい。パピーたちのお顔をなめたり、鼻をくっつけあったり。

そして、パパにもごあいさつ~
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ご無沙汰しています。パパ。
本当にありがとう~
ぼくは元気にしてるよ~
パパはさみしくなると思うけど、しっかりねっ
て言ったかどうか。


きょうだいたちとも打ち解けることができました。

ワラワラワラワラ。。。。。。で、殆ど写真はありませんが、
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パピーたち、みんな個性豊かでお顔もそれぞれ全然違います。でも、みんなエイトにそっくり(笑)。
特にエイトが我が家にやってきた月齢に近いので、懐かしい思いでいっぱいいっぱい。幸せすぎる。

パピーたちの中でもひときわ個性が際立つばななちゃん。
キリっとお口を引き結んで、まんまるな目の眼力がすごい。わが道をゆく大物の風格が漂ってました。
おうちでは、きいなちゃんとマルチーズのお兄ちゃんが2頭の計4頭の末っ子

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ハクトは唯一の男の子で、体格は一番大きく、性格は穏やかですが、一番甘えん坊かな?
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ママのメイちゃんにずっとまとわりついてました。最後にはペロンってなめてもらって、良かったね。

パピたち、みんな素敵なご家族と巡り合って、本当に有難いこと・・・感激の一日でした。
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マーイちゃん。なぎちゃんとは、お母さん、お父さんがお友達同士です。

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なぎちゃん。おうちでは4頭の大家族です。


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風ちゃん。ハクトとは一番長く一緒にいた子で、やはい今回も一番仲良し。
今回がお迎えの日でした。名古屋へ帰ります。やっぱり4頭のおうちの末っ子に。


末長くお付き合いしてゆきたいです。
次はお水かキャンプかな。






ばななちゃんのママのお手製のサンバイザーを試着させてもらいました。
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似あう?

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# by eight-ten | 2018-07-02 13:39
2018年 06月 11日

サン・ジャン・ド・リュズ

サン・ジャン・ド・リュズ
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駅は締まってるは、トイレに便座はないは、で、着いた早々の町の印象は良くなかったのですが、
海辺のリゾート地で、買い物もグルメも自然も楽しめる、本当に素敵な町でした。

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買い物は歩いて回れる範囲に、さまざまなお店が凝縮しています。

まずは、火金に屋外マルシェが開催される「ザ・マルシェ」へ。
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漁が近いので、魚介類が充実、
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もちろん、山の幸も豊富です。
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さすがに、魚や野菜や肉は持って帰れない。
味の違うサラミを8本選びました。20ユーロ!
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そして、バスクといえば、バスクリネン
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まずは、フィガロにも載っていた、バスクリネンの老舗Lartigue 1910へ。
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クロスの計り売りもしていますが、サイズ違いでテーブルクロスに仕立てたものも豊富にあります。
自宅用には、はやりの地味めの色あいのもののほうが使いやすいように思ったのですが、
初めてのバスクリネンなので、
バスクの山の緑の思い出に、グリーンを基調にしたテーブルクロスを選びました。
あとで他のリネンのお店も廻ってみると、ここは老舗だけあって、お値段は高めでセールもしていなかった。。
でも、日本でこのサイズのテーブルクロスを百貨店で買うのに比べると、随分安いです。
母は妹の家の、姉は自宅のテーブルクロスをそれぞれ選びました。
あとは、エプロンや、ポーチなど。
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そして、Bayonaのエスパドリーユ
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エスパドリーユは履きにくいので買うつもりはなかったのですが、
ストラップのついたサンダルタイプのものが意外に履きやすくて、
赤いサンダルを1足。
本当に履きやすくて、現在とても重宝しています。
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ここから、レンタカーで、近郊の町、ビアリッツとバイヨンヌへ向かいます。
姉が職場の規定で海外旅行先でのレンタカー利用は自粛、ということなので、
夕食まで、母と姉とは別行動となりました。







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# by eight-ten | 2018-06-11 02:19
2018年 06月 11日

オーベルジュ バスク

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サン・ジャン・ド・リュズ駅のホーム
左手に見えるのが、便座のないトイレの入り口です。

今回の旅の旅程は父が組んで、宿も選んでくれました。
バスクに3泊のうち、初めの2泊はミシュラン一つ星のオーベルジュ「L'Auberge Basque」
リュズは海辺の町ですが、リュズ駅からタクシーで20分位行くと、いわゆる「山バスク」。
広大な牧草地と民家があるばかりの丘陵地。
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オーベルジュバスクの庭から。
オーベルジュバスクは、アラン・デュカス氏のもとで修業したセドリック・ベシャドさんというシェフが経営するオーベルジュです。
自身で古民家を購入し改修して、ホテル、レストランとして経営する企業家でありもちろんシェフとしてすごい、
(そして長身でイケメン!)
といことで、期待が膨らみます。


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本当に何気ない普通の古民家のようなたたずまいのエントランスのドアを開けると、

レセプション
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誰もいません。
しばらくすると、レストランスタッフらしき人がやってきて、
鍵をくれて、朝食の希望時間を紙に書いてどこかに置いてね、
みたいな事を言って去ってゆきました。
荷物を運んでくれる人もあらず、ちょっと戸惑いましたが、暫くするとなんとなく様子がわかってきました。
レストランが主体でレセプションに常駐するスタッフがいないよう。
でも、ホテルとしても十分に心地よい施設で、そういう意味でサービスもとてもよかったです。

レセプションの窓から見えるキッチン。
この奥に本格的な厨房があるよう。

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部屋は2階のファミリールーム
本格的なキッチンとリビング、ダイニングにベッドルームが2部屋
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部屋に入ると暫くして、
ウェルカムドリンクのフレッシュジュースと
バスク地方の郷土菓子であるマカロンを届けられました。
ひびの入ったしっとりしたマカロン。
こちらが元祖マカロンで、
日本で普段見るあのマカロンは比較的新しい「マカロン・パリジャン」というそうです。
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テレビをつけると、なんとドラえもん。それも日本語版で字幕なし。
フランスの人はどうやって観てるんでしょう。

ディナーは8時からということで、
バスクまで来てドラえもんを見ていても仕方ないので、散策。
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近所の民家の庭にあったこのコート。
スカッシュコート?と思いましたが、これは「バスク・ペロタ」という手で壁に向かってボールを打つ競技のコートのようです。
町の中にも屋内コートを見かけました。
スポーツが盛んな地域でもあるようです。

ホテルの庭
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ディナーの時間
8時とはいえ、まだまだ明るい。
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モダンながら温かみのあるデザインです。
すぐに満席になりました。
75ユーロで前菜2皿とお魚、お肉の4皿のコース
フランスの田舎で4皿のコースなんて食べられるのか?
と思いましたが、ちょうどよかった。
とても美味しい。
どれも奇をてらったようなものはないのだけれど、
どれも今まで食べたことのないような新鮮な驚きのあるお味でした。
素材の味が生きていて、お出しもしっかり効いています。
盛り付けもそうですが、日本料理のテイストも感じました。

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器はリモージュのジャン・ルイ・コケーなどのブランドものから、
日本風のもの、特注で造ったであろうオリジナリティのあるものまで様々な取り合わせで飽きません。


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このお料理は、セドリックシェフ自ら説明してサーブしてくれました。
長身でイケメンでなんといっても優しそうなお方。
この付け合わせのポテトのことを力説してはりました。
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さすがに、食後にチーズとまではいきませんでした。

そして、朝食
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Petit Déjeune
いわゆるコンチネンタルスタイルのシンプルな朝食ですが、
パンやヨーグルト、ジャム、バター、ジュースがどれひとつとっても、香りが良くて、しみじみ美味しいです。
そして、この朝食の乗ったプレートが面白かった。
お盆兼ねていて、サービスの人が二人分を乗せて運んで置いてくれます。
サイズがテーブルにぴったり。
このために造ったに違いないわ・・・?

隣のテーブルに、バルセロナから車で来られたという旅慣れた日本人のご夫婦がいらして
昨晩の夕食や旅の情報交換で盛りあがりました。
メーデーに備えて、買い物は今日のうちに、
というアドバイスを頂いたので、
町へバスク観光と買い物へ。










































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# by eight-ten | 2018-06-11 00:27 |
2018年 06月 10日

パリに着いて

ゴールデンウィークは遠い昔になりつつありますが、
ハクトが来る前の旅の記録です。

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関空からエアフランスで母、夫と3人でパリへ。
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エアフランス機内で配られるメニューカードがとっても美しくて、記念に持ち帰りました。
(でも、どうしても写真が上下逆になってしまうのはなぜ?
エキサイト、使いにくくなって仕方ありません)

シャルル・ド・ゴール空港で、成田から来た姉と落ち合い、タクシーでリュクサンブール公園近くのホテルへチェックイン。


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何度も泊っているホテルですが、この日は初めての1階の広い部屋に案内されました。
なんと、フロントから一度道路に出て、道路に面したドアを開けるとそこが宿泊室でした。
つまり、道路から直接お部屋に入るという形です。
広くて雰囲気のある部屋で、床は石畳そのもの。そして、水勾配のような急傾斜がついています。
たぶん、車椅子対応の宿泊室としてピロティか庭を部屋に造り変えたのではないかなと思います。
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面白い体験でした。


フランスについた途端、スト!
フランス全土がスト、スト。
翌日からTGVでバスクに行く予定でしたが、
TGVが動くのかどうかさえ分かりません。
ネットでも電話でもさっぱり情報がなく、
とにかく駅に行ってみる、という姉について、
何の役にも立たないけれど、夫と3人で駅へ。

パリ、モンパルナス駅です。
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重たいコンクリートと金属のガラスのハードな質感がさすがフランス!とテンションが上がるかっこよさ。
駅に来た目的も忘れ、写真ばかり撮ってる妹夫婦を尻目に、
姉はインフォーメーションを探して駆けあがりました。

通常の電車全体の15%しか動かないらしい・・・。

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たらい回しにされかけ、バスクのホテルの予約の変更の心配もしかけたころ、
姉のがんばりで、予約していた電車の1時間遅れの便のチケットを確保することができました。

フランスについて初めての夕食は、お決まりのフレンチ!
ではなく、中華(ベトナムふう)東紅。
 Ton hon  


両親と姉がもう何年も通うお店です。
お店の雰囲気もお味もマダムの容姿も、年々レベルアップしているとか。
生のライムやバジルの大きな葉っぱやとうがらしをかじりながら頂くフォーは絶品で、安い。
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チケットも確保できたし、旅の前途を祝して乾杯。
その後は、深夜までやっているスーパー モノプリで酔い覚ましに旅の必要品などお買い物して、明日に備えます。
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翌朝は、ホテルで朝食の後、トランクを預けて身軽になって、
電車の変更でできた1時間の余裕を使って、念願の蚤の市へ。
パリの蚤の市はたくさんあるようですが、クリニャンクールなどは治安が心配らしく、
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ヴァンヴの蚤の市へ。

治安も良く、値段の手ごろなものが多くて、実際のお買い物するのにとてもちょうどいい感じ、とっても楽しめました。
高価な美術骨とう品揃いで目の保養になるというだけでは、つまらないしね~。
アンティークの食器やオブジェや小物がたくさんあり、初日から色々と買い込んでしまいました。
ガラスのカトラリーレストを30個以上、アイアンのキャンドルスタンド、フォークなど。。。
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途中のカフェで飲んだカプチーノが絶品でした。
ぎゅうぎゅうの店内はお客さんがもスタッフも男性のみで、スキンヘッドのスタッフのシャツが異様なほどにはだけまくりだったのが若干気になりましたが、
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美味しかったから、良いかな(笑)。

定刻にTGVに乗りこんで、一路、バスクを目指します。
ランチは電車の中で頂きました。
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駅の売店で買えるサンドイッチやワインが美味しくて、旅の楽しさがアップします~。
飲み過ぎる。

約4時間で、フレンチバスクのサン・ジャン・ド・リュズへ。

駅についたら、なんと駅舎はストで施錠されてました。
他の乗客について歩いていくと、ホームから直接一般道へ出ることができました。
ううむ、ストだけど、15%だけ電車は動かすけど、でも、駅はクローズなのね。。。
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でね、
この駅のトイレは、なんと、便座がなかった。
便座とストは関係ないでしょうし、お掃除もわりに行きとどいていたけど、
便座がない、、、、選択肢はない、、、、って、困った。

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# by eight-ten | 2018-06-10 01:54 |
2018年 06月 04日

初教室

ハクトです。
今日は生まれて初めてのしつけ教室でした。

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先生からは、まず、「エイトおじさんの良い所は学び、悪いところは真似しないように」とのお話がありました。
エイトおじさんよりはぼくは随分落ち着いているらしいですよ。

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最近、おうちの近所をお散歩するようになりました。
最初の頃はわんこさんを見ると、「わーい遊ぼうっ」って寄って行ってたのですが、
「来ないで!!」って、拒否されることが多くて、
ちょっとへこんで、
「ぼく、犬は苦手かも」って思ってましたが、
しつけ教室のわんこさんは、みんな仲間に入れて優しくしてくれて、嬉しかったです。

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暑くて途中でバテちゃいましたけど、
楽しかったし、おやつも貰えるし、お勉強もがんばろうと思います。

それとね、
おトイレがとってもうまくなりましたよ。
今日なんか、全部、成功しました。
やれば出来る子です。
だってね、
トイレにうんちとおしっこをすると、
「天才!」とか「ワンダホー!」とか褒めたてられて、
笑顔でなでてもらえて、
おやつもイイのがもらえるんです。
だから、なるべく、小出しにして、回数を稼いでます。

ハクトでした。



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# by eight-ten | 2018-06-04 01:14